仕事が終わるのが遅いので、終わったらとりあえず風俗へ行く私。体験談を紹介するほどでもないのですが、暇つぶし程度にご覧ください。

久しぶりにレンタルルームを風俗で利用

最近のレンタルルームって結構施設が充実してるんですね。というのも、この間久しぶりにレンタルルームで風俗を利用したんです。だいぶ前に風俗で使った時は、本当に簡素な作りで隣の物音とかすごく聞こえてくるし、なんか怖いのでもういいやって思ったんですけどね。レンタルルームもだいぶ変わってきているという話を聞いて、だったら…と思ったんです。がっつりやるタイプだとまだ怖いなって思ったので、性感マッサージ系の店で。女性はトップレスになってくれるタイプの店で、せっかくなんで最初のマッサージの時点からトップレスになってもらいました。マッサージタイムの半分ちょっとは普通のマッサージをしてもらい、残り半分からはいよいよ性感に突入。手コキしながら乳首やその周辺なんかを、オイルのぬるぬるでさすってくれるので、マッサージで血流のよくなった体が反応しまくり。じらしながらやってくれましたが、自分としては想像していた以上に早めの発射となってしまいました。終わってからは個室にあるシャワーを使って帰りました。

年に1回、出張時のお楽しみは風俗

風俗を楽しめるのは年に1回くらいなんです。地元では風俗店が少なすぎて、なんか使う気分になれないんですよね。なので、風俗店の多いエリアに年1回は出張に行くのを利用して、その時に1年分たっぷり楽しんじゃおうというわけです。前回行った時には箱ヘルとデリヘル、そしてオナクラと3種類を利用。それぞれよかったと思うけど、特にオナクラで来てくれた女の子が印象に強く残りましたね。まずルックスがかなりよかったこと、そして1番若かったこと。この2つが揃えばどんな男でも5割以上は満足すると思うんですが、さらにそそるプレイが上手だったんですよね。こちらからのタッチはできませんが、女の子はこちらの局部以外、例えば肩とか脇腹とか太ももは触ってくれるんです。こっちの顔に顔を近づけながら太ももをフェザータッチで触ってきて、耳元で「毎日こんな風にしてるの?」とか「全然触ってないのにこんなに大きくなってるね」とか言われたら、そりゃ興奮しますよ。オナクラも最近はレベルが高いって聞いてましたが、本当でしたね。

個人的な風俗攻略法はシーツにあり

裸にシーツって組み合わせが好きで、ラブホで風俗を使う時には、だいたいシャワーを浴びている間にベッドに行ってもらって、裸にシーツを巻くような格好で待っていてもらいます。なんだろう、昔の映画とかの影響ですかね。裸シーツで待っているところに自分が入っていって、まずはシーツごしに体の感触を楽しみます。その時の衣擦れの音もまた興奮材料のひとつです。多少勃起してきたところで、今度はシーツの中に手を入れて女の子の肌を。それからふたりでシーツに潜って、女の子からのタッチやリップを受け、フェラまでいくとそろそろシーツにこだわっていられなくなります(笑)。基本的に寝ている体勢でフェラをしてもらうことが多いので、フェラに満足できたらそのまま上に乗ってもらって、騎乗位素股でフィニッシュというのがいつもの流れです。シーツだとだいたいどこも白色だし、風俗のコスプレと違って安っぽさで萎えることもないし、我ながらなかなかいい性癖を持ってるもんだなと思います。シーツのないタイプのホテルだとちょっと困りますけど。

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